ペンギンたちの楽園、そして太陽の沈まない動物たちと人間の夢の遊園 Gulfstream2018年1月号参照。
Volunteer Pointのキングペンギン
ペンギンとのコミュニケーション
白い砂、エメラルドグリーンの海とペンギン。
初日、始めてペンギンを見てどうしようか考え中、と思う。ここからしばらくはシーライオン島の写真が続きます。これはジェンツーペンギンのコロニー
一人たたずむマゼランペンギン
何時になっても、夏なので日が沈まない。もう夜の11時近く。
走り回るペンギンの子供たち
鳥の写真なのに、フィッシュアイレンズで撮れる。人間をあまり知らない鳥たちなので、いくらでも近くに寄れます。
イワトビペンギン。荒れた海から飛び上がり、絶壁をよじ登ってくる。まるでガッチャマン。
これものすごい絶壁です。
これ、まさにガッチャマンでしょ。
ちょっと、向こう行ってよ!
ジェンツーペンギンのコロニーの前で
子供と卵
こんな感じで写真を撮る。向こうに見えるのは宿。宿の食堂からはこのペンギンのコロニーがいつも見えている。
朝、海へ魚を捕りに。シャチとかも来るので、海をよく見て飛び込む。ちょっとした勇気がいるようだ。
海へジャンプ、初めの1羽が飛び込むと後は、一気に順番に飛び込む。
海へ行こうか行くまいか、みんなで考えているところ。
海から帰るとき。ポンと海から頭から飛び出てきて、そのままサーフィン。
ジェンツーペンギンのサーフィン
夕方になったら、海から巣に(コロニー)へみんなで帰っていく。まるで人間の子供たちみたい。まあ今は子供も外で遊ばないから、こっちの方が人間ぽいかも。
一列に並んで帰る
夕焼け。とはいっても9時位くらいか?
1羽とか2羽でで帰っていくのもいる
これは海辺にある別のジェンツーペンギンのコロニー。このようなコロニーがいたるところにある
コロニーの朝だけどまだ眠い子供
すやすや
ねむい
ペンギンもやるときはやる。
写真の出来栄えチェック
うわあっ!びっくりした。急にスポンと海から飛び出てくる。
アザラシ、ちょっとこわい。
こうやってみんな夕飯へと帰っていく、人もペンギンも同じ。
はらへった。
マゼランペンギンは地面の中のトンネルが住み家
これは朝、みんなで海へ向かう
マゼランペンギンの家の前を海に向かって更新するジェンツーペンギン
トンネルの中で子育て
ここから再びボランティアポイントのキングペンギン、猛禽が来たのでみんなで反撃
あんただれ?
ちょっとー。数的に不利か?
こっちへ来て。キングペンギンの子供。
皆でゾウアザラシの観察
カラスがなくから、、、の世界です。
日本国内とだいぶ違う何かがあるテキサス。日本ではとてもじゃないけど経験できないようなところがたくさんあります。週末でも、ロングウイークエンドでも手軽に楽しめるところも多いです。南部アメリカの醍醐味を味わってください。なお、テキサス周辺のことも結構あります(笑)。
南大西洋のイギリスの海外領土。フォークランド諸島はアルゼンチン・パタゴニアから500km離れた海上に位置する。